■西条三永の家U
家族のふれあいを
考えた住まい。
住まい手さんは、転勤の度に家族全員で引越しされていました。しかし、お子さまも小学校に通いはじめ、そろそろ家族の居場所を落ち着かせたいとの思いから、住まいづくりが始まりました。
将来の転勤やお子さまの成長も考え、家族が適度につながっている空間づくりをベースに、家族のふれあいを考えた住まいが完成しました。