■上安の家
日本の気候にあった
佇まい
日本の気候にあった佇まいとは、軒の出を深くとり、風が通り抜ける住まいです。
この古くから日本で引き継がれた伝統的な建築様式に床下利用の換気システムを利用して更に快適な住まいが21世紀に誕生しました。
これが「進化した木の家」です。